ここ一番で集中したいときに聴くといい曲

こんにちは!

事務局小山です。

 

本日(1月29日)は弊社の来期セミナーの事前説明会や、来期の方針発表会を開催させていただきました。

 

私は今回お時間をいただき、自分の今後やっていく事業についてのプレゼンをさせていただきました。

緊張しましたが、言いたいことは伝わったでしょうか・・・。

 

それは今後の私の行動次第ですよね。

私は「ビジョン支援事業部 創業支援課」に配属になりました。

どんどん繁盛するような事業にしていきます!!

 

 

 

さて、本日の本題は・・・

 

プレゼン資料などを作成する際のように、

何かに集中したいときってありますよね?

 

そんなときにオススメな曲をご紹介いたします。

 

・バッハ作曲 「主よ、人の望みの喜びよ」

・パッヘルベル作曲 「カノン」

 

です。

 

前者は「作曲者は聞いたことが、タイトルは知らない」

後者は「タイトルは知っているが、作曲者を知らない」という方が多いかと思います。

 

ですが、2曲とも必ず一度は耳にしたことのある曲かと思います

(一度調べてみてください)

 

この2曲にはどんな秘密が隠されているのか?それは

 

「音階の上がり下がりが緩やかで、テンポよく進む曲だから」です。

 

このような曲を聴くと、ノルアドレナリンという物質が体に分泌され、

気持ちが奮い立ち、集中できるという仕組みです。

 

時々このように、クラシック音楽大好きな小山が

音楽関係の小話もアップしていきますので、お楽しみに!