渡邉の「財務のお話」がおもしろくて悔しいのです!

昨夜、「僕たちがやりました」の最終回を見て、古田新太の行く末が描かれていなかったことがどうにもこうにも納得がいかない後藤です。

視聴者に疑問を残すような終わり方はいかがなものかと・・・。

余談ですが、ルポを書く時は読み手に疑問が残る文章は良くないらしいです。

ちなみに私が書くブログは、読み手に行間を読み取っていただけることを狙って、あえてぼかして書くことが多いです。(*’▽’)テヘ

それに比べて、渡邉のブログはなんですか!?わかりやす過ぎやないか~い!!( `ー´)ノ

 

渡邉は、元金融マンの経験を活かして、財務の事をとてもわかりやすくブログに綴っております。

コチラです。→ https://ameblo.jp/limone0118/ (当HP、トップページ下部にもバナーがございます)

なんでも、昨日9月19日から24回に渡って、「美容室の”財務”、”数字”」について書くそうです。

毎日書くそうです!!( ̄▽ ̄)

それを全て読んでいただけたら、「財務」と「数字」の基本をご理解いただけるとのこと。

それは私も太鼓判を押します!!

なぜなら、手前味噌で申し訳ないのですが、渡邉の財務のお話はおもしろくてついつい読まされてしまうからです。

 

特にユーモアが溢れた内容でもないのに何故そんなにおもしろいのでしょうか?

それは、読みやすい文章と、読み手の心理を読んだ書き方になっているからだと思います。

 

財務のお話をする時、初めて聞くような言葉や、聞いたことはあるけど意味を知らない言葉がどんどん出てきます。

読みながら「これって何?」と思った瞬間、次の行にはその説明があります。

また、書き出しは必ず前回の振り返りを簡単に書いてくれているので、内容のつながりが分かりやすいのです。

しかも、難しい言葉や重要な事柄は、既に出てきた話でもちゃんと説明を書いてくれているのです。

財務で使用する言葉は、一度聞いただけではどういうことか覚える事が難しい言葉もあります。

本来なら以前のブログを遡ったり、ググったりしなければ理解出来ない事が、もうその次の文章を見ると書いてあるのです!!

なので、スラスラと淀みなく、理解しながら読めてしますのです。

”淀みなく読める”ということは、ストレスなく読めるという事です。

これって文章を書く上ではとても大切なことのように思います。私も見習わなくてはいけません。

 

さらに、説明した事柄には必ず実例が書かれてあり、より理解を深められるのです。

その日のブログの疑問点はその日のブログの中に答えがあるのです!!

 

読んでいくうちに、

「ああ、そういうことだったのか!」

「あ、わかる、わかる!私にもわかる!」

「なんや、そんなに難しい話ちゃうやん!」

「うちのお店の場合は・・・ふむふむ」

と、今まで身構えていた自分がバカらしくなるくらい理解している自分に気付きます。

今まで心の中に「ちゃんとしないといけないんだけど・・・」とぶら下がっていた財務という重荷が、少しずつ理解出来ていくことで、「出来そうな気がする~!!」とわくわくした気持ちに変わります♪

 

あなたのその心の重荷、渡邉と一緒に風船に変えませんか?

たくさん見て頂けると渡邉のエンジンもターボスイッチが入ると思いますので、盛り上げてくださいませ!!

そして、もっと詳しく知りたいというオーナー様には、「財務専科」というコンテンツもご用意してございます!!

「よし!」と思った時がタイミング!!よろしければチェックください!!

一緒に頑張ってまいりましょう!!