凄い所を100個。

昨日、退社する時に事務所の電気を切ったんですよ。

すると、奥から「消さんとって~!」という渡邉の声が、、、

皆さま、これが「習慣」というものです。後藤です。

 

そして、その渡邉の机の下、午前中に事務所を出たはずなのですが、、、

何なんでしょう?

私には見えていないだけで、ひょっとしたら渡邉はまだここに・・・?(◎_◎;)

以前、町も同じことをしておりましたが、これは我が社の社風なのでしょうか?

悪しき社風は「入社したら“太る”」だけにしておいていただきたいものです!!( ゚Д゚)

 

さて、そんな中ですよ。

ランチから戻ってきた井本が、「プリン食べます?」って買って来てくれたんですーーーーー!!

もちろん、どれも安心して食べられるやつです!!

おっと、しかし!!

今日はプレジャーサポートの“プリン女子”、芝が休みじゃないですかーーー!!( ̄▽ ̄)

芝抜きで美味しくいただきますよん💛 ごめんやで~♪

今頃スマホの向こうで拗ねてることでしょう、、、アーメン。

 

 

なぁんて、よく見てくださいよ。

現在事務所にいるのは、井本、小山、そしてわたくし、後藤。

ん?ひとつ多い??

ご安心召され。。。

そうなんです!残りのひとつは芝の分なんですよね♪

井本ってああ見えて(どう見えて?)優しい所がいっぱいあるんですよ。

 

そう言えば、昨夜のフジテレビのドラマ『僕らは奇跡でできている」のワンシーンで、「あなたの凄い所を100個言えます」というシーンがありました。

どれもなんてことない普通のことばかりで、途中で「全部誰でも出来ることですけど」という突っ込みが入ります。

そこで、逆にこう切り返されるのです。

 

「誰でも出来ることは凄いことじゃないんですか?」

 

いやぁ、来ましたね!こういうの大好物です。

確かに、誰でも出来る事でも凄いことはすごい事です。

逆にその人にしか出来ない愚かなこともあります。

実はこのドラマ、その人の“個性”とか“特性”とどう向き合っていくか、というようなテーマが隠されていて(ん?隠されてもいない?)、いつもいろんな気づきをくれます。

昨今、自分が持つ“特性”のせいで生きづらい想いをなさっている方がたくさんいると言われています。

まさに、そういう問題に切り込んだ作品なのですが、とてもあったかい気持ちで、理解を深めながら見られるような気がします。

 

さて、話が横道にスキップしておりますが、何の話でしたっけ?

えっと、井本が優しいというお話でした。

井本は例えば、ちょっとした疑問や相談を投げかけると、一緒に考えてくれ、自信が分かる事であれば、とても丁寧に詳しく説明をしてくれます。

そして、ちょっとメンタルが落ちてそうな人には、そっと声掛けが出来る人なんです。

自分の感情を抑えて、大人の対応が出来るところは、私には真似できないところです。

でも、さすがに100個は・・・1週間いただいてよろしいでしょうか?(笑)

 

まあ、今回のプリンはそもそもは芝に何かしらのペナルティを課せられていたようですが、、、(笑)

一般的に、「1p」って「1ポイント」ですよね?

それが弊社では「1プリン」なのです。

恐るべし、プリン女子!!