世紀末救世主に私はなる!!

オタクの街「日本橋」がまだ「でんでんタウン」だった頃。

店先に置かれていた体験用の「激打」で雑魚どもを片っ端からやっつけていたのです。

なんとなく妙な空気を感じて振り返ると、私を取り囲むように人垣が!!(◎_◎;)

途端に手元が動かなくなり、ぐはぁっ!とやられた後藤です((+_+))

 

皆さんはパソコンを打つとき、どこを見てますか?

私は画面です。

何かを見ながら打つ時は、その元資料を見ながら入力します。

基本的に記号を打つ時以外は手元を一切見ません。手元を見ると逆に手が止まってしまうのです。

目が入力するスピードに着いてこないんですね。

そう、これがいわゆる「ブラインドタッチ」ってやつです。

履歴書にも書ける特技なのですが、ちょっとした落とし穴があります。

 

今から堂々と言い訳をします。

以前ここでタイプミスをしないように心掛けていることを書きましたが、やっぱりまだまだなんですよね、、、

自分でも気を付けてはいるんですけど、「つもり」になってるんだと思います(-_-)

確認作業は画面を見ながら入力することで、同時進行になっているのです。

ところが、その確認の為の視線が、入力スピードの速さに着いてこないのです!!

全ては私の入力スピードが早すぎる、、、(笑)

しかも、お目目が少々おませさんなので、画数の多い文字などは雰囲気OKになってしまってるんですよね。

これはイカンです、、、

 

では、これを是正するためにどうするか、、、

 

ちょっと度が合わなくなってきていた眼鏡を、新しく作り直しました。

あとは、やっぱり正確なタイピングですよね。。。

そろそろもう一度、世紀末救世主を目指す修行に出ようかと。。。( ̄▽ ̄)

 

※「撃打」とは、タイピングを学びながら、強敵を倒していくタイピング修行の為のソフトです。

私は過去にラオウもケンシロウも倒しております(#^^#)