その言葉が何故口癖になったのか?

もう終わり、もう終わりと思いながら、実はまだ通っています。耳鼻科。

もうだいぶ良いんですが、唾を飲み込んだ時の響きが大きくて、耳管の空気の流れを確認してもらうと、やっぱりまだすっきり抜けていないと、、、

日常生活にはなんら影響ないのでもういいかな?とも思うのですが、耳の事なのでしっかり治しておきたいなと。。。

もはや週一で耳鼻科の先生に会わないとなんだか寂しくなってきました(笑)。後藤です。

 

さて、皆さんには口癖ってありますか?

私の口癖は「まあええか」と「負けへんで!」だったはずなのですが、最近はどうやら違うみたいなのです。

 

「後藤さんってよく『泣かす』って言うてますね。」という山本からの指摘、、、( ̄▽ ̄;)

 

た、確かに、、、

「もう、ホンマ泣かす!」

これまで何度言ってきたことか、、、

 

ただ、これは言葉通りの意味ではありません。(時々は本気で思ってることもあるかもしれませんが、、、笑)

本当に泣かすようなことはしませんし、ブラックユーモアのひとつです。

この言葉の裏には「ちゃんとしようよ!!」という意味が込められているのです。

 

ですが、某大学のお偉いさん方が言うみたいに「言葉の乖離」があったら、、、(;´Д`A “`

 

と、その前に、この言葉を癖になるくらい口にしているという事がそもそもどうかって話なんですけども、、、

 

どうせなら、どう捉えられてもポジティブに受け取れる言葉の口癖を持ちたいものですね。。。

ちょっと考えてみます。

今年の抱負 by 芝